日本モンサントのリリース

モンサント 卓越した技術導入に助長され、2017会計年度の種子関連事業で売上高と売上総利益が過去最高

イノベーションがもたらす企業価値を反映しながら、経営計画を着実に実行する一方で、バイエルとの統合手続きも進めており、両社のパイプラインを合わせれば、農業生産者に貢献する機会がさらに増えると見ています。

モンサント、「2017年ワーキングマザー・ベストカンパニー100」に選出

女性の地位向上、働き方の柔軟性、保育サービス、有給の育児休暇分野において、モンサントが強いリーダーシップをもって職場の向上プログラムを創出してきたことが評価されました。

遺伝子や「遺伝子組換え技術・作物」について学べる教材『農業を支えるバイオテクノロジー』を開発

理科や家庭科などの授業で、DNAや遺伝子の仕組み、遺伝子組換え技術や遺伝子組換え作物について、 写真や動画、スライドや科学実験を用いて学習できる教材で、授業の中で遺伝子組換え技術について解説したり、 実験を行ったりできるよう、サポートいたします。

日本モンサント「遺伝子組換え技術・作物」を動画でわかりやすく伝えるコンテスト開催

農業分野での科学技術を製品とする企業として科学技術の理解の促進、科学と社会をつなぐ サイエンス・コミュニケーションおよび、それを担う学生の人材育成を支援したいと考えております。 いかに論理をわかりやすく伝えることができるか、その活動の一環として継続的にコンテストを実施していく方針。

デジタル農業技術プラットフォームに新たな機能の追加とデータ・コネクティビティの強化を行うと発表

The Climate Corporation(クライメート・コーポレーション)がクライメート・フィールドビューTM (デジタル農業技術)プラットフォームのデジタル・ツールボックスを拡大し、強固かつ革新的な パイプライン全体の研究開発の進捗を加速すると発表

NemaStrike™テクノロジーがバイオテクノロジー以外のツールとして、拡大する線虫問題に対処

2018 年の作付けシーズンを前にモンサントは、NemaStrike™テクノロジーを用いた 種子処理製剤の提供を開始します。このテクノロジーは、トウモロコシ・ダイズ・ワタの収量を 10%以上1 も減少させる肉眼では見えない侵襲的な線虫の被害を防除する画期的なソリューションです。

モンサントとToolGen、CRISPRプラットフォームのグローバルライセンス契約合意を発表

両社は、CRISPRのような遺伝子編集技術は汎用性や効率性に優れており、これによって大きな利点を 農業研究者が享受することになると考えています。また、農業生産者が直面する未解決の様々な問題に対して モンサントが解決策を提供できるようになります。

モンサント 第3 四半期の好調を受け、2017 年度は成長軌道へ回復の見込み

モンサント・カンパニーは、継続した好調なダイズ関連技術が部分的に起因し、第3 四半期の1 株当たり利益(EPS)が報告ベースで1.90 ドル、オンゴーイングベースで1.93 ドルに達したと発表。2017 年末の合併手続きの完了に向けてバイエルとの統合に取り組む。

モンサントとアトムワイズ、人工知能技術を活用し、新しい作物保護(農薬)オプションの発見に向け提携

アトムワイズの最先端の人工知能システム、モンサントの植物育種・植物バイオテクノロジー・作物保護(農薬)・ 農業用生物製剤・データサイエンスプラットフォームの統合を通じた、実環境での検証を応用する能力を 組み合わせることで、この技術を開発ことができます。

クライメート・コーポレーション、進化した作物分析ツールの提供に向け高度航空画像提供会社と提携

革新的な航空画像を提供するパートナー3社の画像をデジタル農業技術プラットフォームに統合、 高解像度・周波数の画像を農業生産者へ提供可能に。 大規模な範囲で作物の健康状態と生育状況の一層正確な監視と作業効率化に役立つ

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