8/31は野菜の日 グリコが「もやし料理」の大試食会を実施

江崎グリコ

2017年8月31日

江崎グリコ株式会社

8月31日の「野菜の日」

江崎グリコが「もやし料理」の大試食会を実施

「もやし料理のイメージが変わった!」驚きの声が続々

江崎グリコ株式会社は、8月31日の「野菜の日」に併せて、野菜を手軽に美味しく調理できる自社製品「できたて革命」を使ったもやし料理の大試食会を、東京都渋谷区にあるもやし料理専門店「もやし」で実施しました。参加者からは「もやし料理のイメージが変わった」「もやしがもっと好きになった」といった声が聞かれました。

もやし料理で盛上る参加者

この試食会は、もやしの価値向上に向けた取り組みとして、工業組合もやし生産者協会(理事長:林 正二、所在地:東京都足立区)と共同で開催。当社のオフィシャルファンクラブ「グリコクラブ」の会員14名が参加し、開催場所のもやし料理専門店「もやし」というロケーションも相まって、早くも開催前から会場では「もやし談話」で盛り上がりました。

イベントでは当社製品の惣菜の素「できたて革命」(今年2月発売)を使ったもやしの炒め物や、それを具材とした春巻き、たまご包みなどを試食。参加者からは「もやし料理のレパートリーが増えて参考になった」や「もやしがもっと好きになった」といった声が聞かれました。また、「もやし炒めは作り置きすると水が出てしまい、シャキシャキとした食感がなくて残念だったが、“できたて革命”を使うと、全然水が出ないので驚いた」とった声も多数いただきました。

これは、当製品が持つ独自技術の「つるるん調味料」が、もやしを包み、おいしさを閉じ込めるため、冷めても水が出にくく、また電子レンジで温め直してもできたてのような食感を楽しめます。「できたて革命」の商品担当者は「できたて革命を通じてもやし料理が再評価されて嬉しい」と参加者にコメントし、試食会は大いに盛り上がりました。

当社では「もやしをおいしく食べようプロジェクト」を発足させ、工業組合もやし生産者協会と共同で、「できたて革命」を活用したイベントの実施などを通じて、手軽に美味しく食べられて栄養価の高いもやしの価値を、広く訴求してまいります。

『“もやしをおいしく食べよう”プロジェクト』ロゴマーク試食したもやし料理

■「工業組合もやし生産者協会」について

「工業組合もやし生産者協会」(東京都足立区)は、平成21年5月1日に設立された日本で最大数のもやし生産者を擁する認可団体。もやし生産者団体は、昭和14年に全国萌栽販組合連合会が創立して以来、時代の流れに合わせて改組を行い現在に至る。(工業組合もやし生産者協会のコメント)

「当会では、もやし生産者が手を取り合いながらお互いに切磋琢磨して成長していき、日本中のもやし生産者が元気になってお客様から評価されるようになる、その一助となるような活動をしてまいりたいと考えております。」

「工業組合もやし生産者協会」紹介サイト:http://www.moyashi.or.jp/

「できたて革命」紹介サイト:http://g-dekitate.com

できたて革命

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プレスリリース添付画像

もやし料理で盛上る参加者

『“もやしをおいしく食べよう”プロジェクト』ロゴマーク

試食したもやし料理

できたて革命

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