薩摩産 赤鶏ゆずうどん

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2015年1月22日

「薩摩産 赤鶏ゆずうどん」 1月23日(金)より全国の店舗にて販売開始

2015年1月22日

株式会社 くらコーポレーション

くら寿司こだわりの7種の魚介だしと相性抜群!!
鹿児島育ちの赤鶏と国産のゆずで味わいがさらにアップ
「薩摩産 赤鶏ゆずうどん」
1月23日(金)より全国の店舗にて販売開始


回転寿司チェーン「無添くら寿司」を運営する株式会社くらコーポレーション(社長:田中邦彦 大阪府堺市)は1月23日(金)より、「薩摩産 赤鶏ゆずうどん」を全国の店舗で販売開始いたします。

同商品は、くら寿司としてこだわり抜いている「7種の魚介だし」本来の風味を、お客様に楽しんでいただきたいという思いから開発しました。だしの風味を損なわず、引き立てる食材にこだわり、20種類の候補の中から、薩摩産赤鶏を使用。味に定評のある品種の赤鶏をハーブ、麦を配合した植物性タンパク質の豊富な飼料で飼育。鶏臭さがなく、風味も良いため、だしそのものの味わいを邪魔せず、だしの風味を引き立てます。さらに、国産のゆずをトッピングすることで、素材どうしの風味がより一層引き立てられ、さっぱりとした味わいをお楽しみいただけます。

<創業当初からのだしへのこだわり>

当社では、創業から一貫して、古き良き日本の食文化である「だし」にこだわっています。研究を重ね、現在の形になるまで、35年の歳月を要した「7種の魚介だし」は、北海道産昆布・直火焼きかつお・さばなどをベースに、栄養豊富な魚介の旨味を凝縮。徹底した品質管理のもと、毎日各店舗でだしをとっています。「7種の魚介だし」は赤だしや味噌汁、茶わん蒸しのほか、「7種の魚介醤油らーめん」にも使用。お客様からは、4大添加物無添加※なので安心して飲み干せると好評を頂いております。今後もくら寿司は、和食の基本である「だし」の味にこだわり続けます。
また販売面においても、若い女性の間で「天然だし」が人気になっていることから、「だし」を活かした本商品の定着化を期待しています。

※全ての食材で、「化学調味料」「人工甘味料」「合成着色料」「人工保存料」の4大添加物不使用。


≪販売商品概要≫  
・商品名/価格 「薩摩産 赤鶏ゆずうどん」(税抜360円)
※全国の「無添くら寿司」(341店舗、1月22日現在)にて販売
※一部店舗では価格が異なります

≪7種の魚介だし≫  
創業以来「だし」にこだわり続け、現在の配合にたどり着くまで、実に35年の歳月を要しました。

(内容物)
昆布、かつお、さば、
うるめいわし、片口いわし、ほたて、ぐち

≪薩摩産赤鶏とは≫ 
「7種の魚介だし」の風味を引き立てる食材として、約20種類以上の候補の中から、自然豊かな鹿児島県北薩摩地方で育った薩摩産赤鶏を使用。ハーブ、麦を配合した植物性タンパク質の豊富な飼料で飼育されているため、鶏臭さがなく、風味も良い。シャキッとした適度な歯ごたえがあり、食べごたえも十分。

≪TVCMご紹介≫ 「くら寿司 赤鶏ゆずうどん こだわりが違う」篇
2015年1月23日(金)からTVCMを放送。2014年8月に放送の「くら寿司豪華セット世界初!頂きます。」篇に引き続き、味の「本物の知るひと」として、俳優の北大路欣也さんにご出演いただきました。
本編では「くら寿司のだしへのこだわり」を伝えつつ、うどんをすすって一言、「うまい!」と唸る北大路さんの演技で、「赤鶏ゆずうどん」の味の上質さを訴求します。