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2014年7月7日

話題のイラストレーターを起用した「ソーシャルコンテンツサービス」を提供開始

2014年7月7日

トレンダーズ株式会社

話題のイラストレーターを起用した
「ソーシャルコンテンツサービス」を提供開始
イラストやGIFアニメを活用し、SNS上でのクチコミ拡散を最大化

ソーシャルメディアマーケティングを手がけるトレンダーズ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:岡本伊久男、東証マザーズ上場:証券コード6069)は、イラスト画像やGIFアニメーションを制作しプレスリリースとしてメディアに配信することで、生活者のソーシャルメディア上でのシェア、クチコミを狙うコミュニケーションサービス「ソーシャルコンテンツサービス」の提供を、2014年7月7日(月)より開始いたします。

◆ 提供背景:数時間で万単位のツイート・シェアがされるコンテンツの存在

ソーシャルメディアとスマートフォンの普及により、生活者の誰もが世界中に向けて画像や動画を発信することが可能になりました。投稿された画像や動画がさらに別のユーザーによってシェア・拡散されることで、数時間で万単位のツイートやシェアがされるコンテンツも多く存在しています。
また、Twitterは、2014年6月よりGIFアニメーションの投稿に対応しており、今後は画像や動画に加え、GIFアニメーションもソーシャルメディアで拡散されるコンテンツとなることが想定されます。
そんな生活者の情報接触、拡散方法に合わせたサービスとして、「ソーシャルコンテンツサービス」(イラストリリースとGIFアニメーションリリース)を展開いたします。ソーシャルメディア上で話題のイラストレーター「タナカダファミリア氏」や「腹肉ツヤ子氏」を本サービスの公式パートナーとして、イラスト画像やGIFアニメーションの制作からプレスリリースの配信、ソーシャルメディアでの拡散までワンストップで実施可能なサービスです。イラストレーターの公式パートナーは、ソーシャルメディアで話題の方を中心に、今後もその数を増やして行く予定です。

◆「ソーシャルコンテンツサービス」概要
提供開始日 :2014年7月7日(月)

■A:イラストリリース
サービス特長:
1)データや、商品・サービスのオケージョンをイラスト化
2)一目で情報を理解することができ、1つの画像がソーシャルメディア上でシェア・拡散されることにより
瞬時に理解促進に繋げることができる
3)ソーシャルメディアで話題のイラストレーターを起用することも可能

■B:GIFアニメーションリリース
サービス特長:
1)グラフなどのデータを動的にすることによりアピールポイントを強調することが可能
2)商品のシズル表現や、キャラクターを動かし表現の幅を広げることが可能
3)対象により、「3D(スリーディー)GIFアニメーション」での表現も可能
クリエイティブな表現により、ソーシャルメディアでのクチコミ拡散を狙う

事例:トレンダーズ運営iOS向けアプリ「ぽよたん」告知リリース
  「キャラクターのGIFアニメーション画像」型
 http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201405200719/

◆ イラストレーター公式パートナー:話題の「タナカダファミリア氏」も起用

■タナカダファミリア氏
お笑い芸人でありながら、シュールでも大笑いできるイラスト「サラリーマン山崎シゲル」が、若者を中心としてソーシャルメディア上で大ヒット。ポニーキャニオンから6月に発売された書籍『サラリーマン山崎シゲル』の発行部数は既に8万部を超え、現在も大ヒット中。芸能界にもファンを多く持ち、最近では企業とのコラボCMなども展開している。

■腹肉ツヤ子氏
漫画家・イラストレーター。1978年6月22日岡山県生まれ。ファッション誌やコミック誌、生活情報誌など幅広いジャンルで活躍。趣味、着物・神社。著作に『奥サマのほそ道』などがある。