アンマ(マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィ)

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2014年5月13日

世界中で3,400万人の人を抱擁してきたアンマが来日します

2014年5月13日(水)

特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート

第24回アンマ来日イベントのお知らせ 5月19日(月)、20日(火)、21日(水)

世界中で3,400万人を抱擁してきたアンマが来日します。

<第24回アンマ来日プログラム>

2014年5月19日(月)、20日(火)、21日(水) TRC東京流通センター 第二展示場Fホール

過去43年の間、世界中を歴訪して3,400万人もの人々をその胸に抱きしめ、
人々の心を癒し、無償の愛を伝え続けてきたアンマをご存知でしょうか。

訪れる人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、アンマ(お母さん)と世界中の人から慕われるマーター・アムリターナンダマイー・デーヴィが来日し、講演等の他、来場者一人ひとりを無条件の愛で抱擁します。昨年、日本では平日3日間の開催で、延べ1万人の人が、アンマの抱擁を求めて来場しました。
来日24度目を迎える今年、アンマがあなたを抱きしめます。

身をもって“無償の愛”を伝え続けるアンマの抱擁により、深い安らぎと愛をどうぞご体験ください。http://www.amma-rainichi.org/

【日程】2014年 5月19日(月)、 20(火)、 21(水)
【会場】TRC 東京流通センター [第二展示場 Fホール]
【住所】東京都大田区平和島6-1-1      (東京モノレール「流通センター」駅 正面2階)

19日(月)
 開演11:00(開場10:00) *初日の整理券は夕方5時配布終了予定です。
20日(火)
〈午前の部〉開演10:00(開場09:00)
〈午後の部〉開演18:30(開場17:30)
21日(水)
〈午前の部〉開演10:00(開場09:00)
〈午後の部〉開演18:30(開場17:30)
※最終日、21日(水)午後の部の冒頭には『特別プログラム世界平和のセレモニー』(18:30~20:00)が行われます。

■プログラム内容
アンマの抱擁/アンマのスピーチ/インド伝統音楽/チャリティカフェ・ダイニング/インド占星術/チャリティバザー(CD、書籍、アクセサリー等インドグッズ)/慈善活動紹介の映像上映&写真展示/他

■プログラム終了時間
各プログラムの終了時間は、来場者の抱擁終了時点となります。

主催:特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート    
後援:インド大使館、エア インディア、大田区社会福祉協議会


【お問い合わせ先】

特定非営利活動法人 国際チャリティ協会アムリタハート
kouhou@amritaheart.org    090-6508-7379(5/23迄の土・日・祝日を除く10:00~18:00)

※入場・抱擁等無料/入退場自由。 抱擁を受けるには整理券が必要です。

【整理券】

抱擁を受けるには整理券が必要です。整理券はその日のその回に限り有効で、開場とほぼ同時に配布を開始します。午後の部に電車でお越しの方は、終電を考慮し、早めにご来場の上、整理券をお受け取り下さい。
※日時は変更の可能性がございますので、ご来場前にアンマ来日プログラム専用HP上でご確認下さい。各プログラムの終了時間は、来場者の抱擁終了時点となります。 整理券専用お問合わせ電話番号:090-9394-4472 (12時半~20時)


【アンマとは】    

訪れる人、一人ひとりを抱きしめるという行為で、世界中の人から「アンマ(お母さん)」と慕われるとともに、インド国内外での津波・地震の救済活動や、広範囲にわたる膨大な国際的災害支援・自立支援活動を展開する慈善活動家としても知られ、エンブレイシング・ザ・ワールド(ETW)の代表でもあります。世界に与えた影響によって数多くの賞も受賞しており、2007年アメリカCBS-TV 制作番組『IN GOD’S NAME』では、世界で最も影響力のあるスピリチュアルリーダーのひとりとして、ローマ法王やダライ・ラマ法王と共に紹介されました。過去43年間にわたって世界中を歴訪し、3,400万人以上の人を母のような愛で抱きしめ続けており、ときには4万人以上の人を24時間以上かけて抱きしめることもあり、海外のメディアからは『抱きしめる聖者』とも呼ばれています。アンマにとってすべての人は、自分と別の存在ではなく、宗教・人種・年齢・性別の違いにかかわらず、あらゆる人の喜びや苦しみを感受し、一人ひとりに純粋な愛を捧げています。アンマ公式サイトhttp://www.amma.jp/web/


【エンブレイシング・ザ・ワールド(アンマの人道的支援活動】

アンマの活動は、エンブレイシング・ザ・ワールド(http://www.embracingtheworld.org/)と名づけられ、現在40ヵ国以上で展開されています。ETW(エンブレイシング・ザ・ワールド)は、助けを求める人々の 5つのニーズ(食料、住居、教育、保険医療、収入機会創出)に応え、いつの日かすべての人々が尊厳、安全、安心を得て平和に暮らせるようになることが願いです。ETWのインドでの活動は、国連提携NGOに認定された中核組織であるMAマート(MAM)によって運営され、日本での活動は特定非営利活動法人「国際チャリティ協会アムリタハート」によって実施されています。
2011年、東日本復興支援のために「みやぎこども育英基金」へ、100万米ドル(8,060万円)の寄付を行い、アンマは同年の来日時に、宮城の被災地も訪れ、多くの人々を抱擁しました。
2013年のフィリピン大型台風災害発生時にも、発生直後から支援を開始し、家を失った人たちのための住宅建設や職業訓練、学生が高等教育を終えるまでの教育費等に継続的支援を行うことを発表し、2014年には「ヨランダ・ハイエン・マルチドナー基金」にも100万米ドル(当時約一億円)の寄付を行いました。


【アンマが世界中で抱擁するに至るまで】

1953年、南インド・ケーララ州の小さな漁村に生まれる。9歳の頃、母親が病に倒れ、一切の家事と7人の兄弟の世話を担うようになりました。幼いアンマは、片道徒歩数時間かかる距離を毎日往復する厳しい労働のさなかにも、近所の貧しい人達へ自分の食べ物をすべて与えるなどして、日々を過ごしていました。ひどい貧困に苦しむ人がこの世に存在することを受け入れられなかったアンマは、あるとき、目の前にいる苦しむ人を抱きしめずにはいられませんでした。すると、次の人も同じようにアンマの抱擁を求めるようになり、アンマは自然に多くの人たちを抱きしめるようになりました。アンマの慈悲深いいたわりと無償の愛に心を打たれた人々は、彼女をアンマ(お母さん)と呼ぶようになり、やがてその抱擁が、世界中で求められるようになりました。アンマの抱擁(ダルシャン)を求める人は今も増え続け、来る日も来る日も、アンマはあらゆる人々を無償の愛で抱きしめ続けています。


【世界のメディア・著名人のメッセージ】

「休むことなく抱擁を続けることで、アンマは世界の苦悩と戦っている」ニューヨーク・タイムズ紙

「もし彼女に教理があるとすれば、それはシンプルなものだ。互いに愛し、奉仕なさいという教えである」 ボストン・グローブ紙

「アンマのシンプルなメッセージは愛と人に奉仕することである。そして、彼女は今もそのほとんどの時間を求める人々を抱擁することに費やしている」ABCニュース

「アンマのなさっていることは、自分が映画を通して伝えようとしているのと同じ、心のメッセージだ。彼女のなさっていることはとてもシンプルだが、とても深く心に触れる深淵なものだ。彼女はいったいどうして、毎日何時間も人々に会っていられるのだろう。信じられないエネルギーだ! 彼女は私が今までに会った中で、間違いなく最も満ち足りている人間だ」 映画監督 クロード・ルルーシュ氏

「抱擁を受ける人が、その場にいるたった一人の人間であるかのように、アンマは心から抱きしめる。彼女の温かい抱擁を受け、喜びをたたえた眼差しを向けられたとき、私はほかの人たちが感じたのと同じものを感じることができた。そして、この不信と不安の時代に、「無条件の愛」というメッセージを送り続ける一人の女性が存在することについて、想いを巡らせた」 FOXニュース キャスター ウマー・ペンマラジュ

「僕は人生と愛のことで落ち込んでいた。そしてアマチ(アンマの敬称)という名の女性に会い、彼女が僕に笑顔を取り戻させてくれた。暗闇は彼女に太刀打ち出来ない」俳優   ジム・キャリー


【受賞例と国際会議でのスピーチの主な記録】
1995年 「国連創立50周年記念、異宗教間会議」祝賀スピーチ、ニューヨークにて
2000年 「ミレニアム世界平和サミット」基調講演、 ニューヨーク国連総会議場にて
2002年 「世界平和会議」での基調講演、ジュネーブ国連総会議場にて
2002年 非暴力への世界運動により「ガンジー・キング平和賞」を受賞、
     ジュネーブ国連総会議場にて
2006年 「ジェームス・パークス・モートン、インターフェイス賞」を受賞、
     ニューヨークにて
2007年 人道的活動と平和運動により「シネマ・ヴェリテ賞」を受賞、パリにて
2008年 「女性による地球平和行動サミット」 にて基調講演、ジャイプールにて
2010年 ニューヨーク州立大学より名誉博士号を授与される





企業・団体情報

基本情報
名称 特定非営利活動法人国際チャリティ協会アムリタハート
所在地 東京都
業種 各種団体
URL http://www.amritaheart.org/

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