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2013年5月14日

「SkyDesk PhotoNote」有料サービスメニュー提供開始

2013年5月14日

富士ゼロックス株式会社

「SkyDesk PhotoNote」有料サービスメニュー提供開始

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区、社長:山本忠人)は、クラウドを活用したビジネスコミュニケーション支援サービス「SkyDeskサービス*1」の「SkyDesk PhotoNote(スカイデスク フォトノート)」に、機能強化と組織的な利用環境を提供する新たな有料サービスメニュー「SkyDesk PhotoNoteスタンダード」と「SkyDesk PhotoNote追加容量」の提供を5月14日から開始いたします。

「SkyDesk PhotoNoteスタンダード」は、無料サービスメニューの印刷物、手書きメモ、ホワイトボードなどのアナログ情報の電子化に加え、表形式の紙帳票を簡単に電子化して表計算アプリ*2で活用できる機能を追加しました。

営業、販売現場で表形式の紙帳票に手書きされたお客様情報を「SkyDesk PhotoNoteスタンダード」で即座に電子化し、「SkyDesk CRM(顧客管理)*3」に入力することで効果的・効率的な営業、販売活動につなげることが可能です。

◆表形式の手書き帳票も電子化
表形式の手書き帳票等をスマートフォン*4やデジタルカメラで撮影し、クラウド上にアップロードすることで自動的に画像処理、表構造抽出、OCR変換、表形式変換を行いデジタル情報として格納します。

◆利用状況に応じてレコード枚数を追加
「SkyDesk PhotoNote追加容量」により、レコード*5枚数上限を5,000枚単位で増やすことができ(無料サービスでは上限100枚)、「組織」メンバーの増加やレコード保存・共有の利用状況に応じて柔軟にレコード枚数を増やせることで、より大規模かつ組織的な利用が可能となります。

【有料サービスメニューの購入方法】
Webサイトでの申込みとクレジットカード支払いによる決済

◆「SkyDesk PhotoNote」アプリケーションダウンロードサイト
 https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.skydesk.photonote