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2013年4月9日

アーンスト・アンド・ヤング、「2013年第1四半期 Global IPO Update」を公表

2013年4月9日

新日本有限責任監査法人

アーンスト・アンド・ヤング、「2013年第1四半期 Global IPO Update」を公表

・世界IPO市場第1四半期の資金調達額は、2012年を30%上回る見込み
・もっとも活発な地域は米国。一方、アジアのIPO取引はおよそ半減
・欧州でも一部の国で積極的な動きも見られる
・不動産業界が世界レベルでIPO取引をリード

ロンドン、2013年3月20日

 新日本有限責任監査法人がメンバーファームであるアーンスト・アンド・ヤングが発表した「Global IPO Update」では、2013年第1四半期発表当日までの世界の新規IPO(118社、182億米ドル調達)は、2012年の同時期(204件、180億米ドル調達)と比べて資金調達額が1%増加し、会社数は42%減少しています。アーンスト・アンド・ヤングによる分析では、さらに第1四半期末までに、31社の新規IPOと50億米ドルの調達額の増加が見込まれるとしています。

 詳細は、次のニュースリリース日本語版、報告書本文(英語)および報告書要約版(日本語)のPDFをご覧ください。

 以上

http://www.shinnihon.or.jp/about-us/news-releases/2013/2013-04-09-01.html